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    北朝鮮がミサイル発射

     政府関係者によると、北朝鮮が五日午前四時ごろミサイルを発射した。日本海に着弾したとみられる。中距離ミサイル、ノドンとみられる。(共同)
    (07/05 05:08)

    産經/共同
    万歳!

    続報
    北朝鮮がミサイル2回発射

     政府関係者によると、北朝鮮が5日午前3時半ごろと、同4時すぎの2回、ミサイルを発射した。北海道西部500―600キロ沖の日本海に着弾した。(共同)
    (07/05 05:25)
    産經/共同


    続報
    北朝鮮ミサイル 2発目も発射

    政府関係者によりますと、北朝鮮は、5日午前3時32分、ミサイルを発射し、このミサイルは6分後の午前3時38分、日本海に着弾し、着弾した場所は、日本から600キロから700キロ離れた海上だということです。このため政府は、このミサイルが北朝鮮が発射準備とも受け取れる動きをみせていた弾道ミサイル「テポドン2号」かどうかなど確認を急いでいます。また防衛庁幹部などは、北朝鮮がこれに続いて2発目のミサイルを発射したことを確認したとしています。ミサイルの発射を受けて、総理大臣官邸には危機管理の担当者らが集まり始めており、政府は、関係閣僚らによる会議を招集するかどうかを検討しています。
    7月5日 5時16分
    日本放送協会


    続報
    北朝鮮ミサイルは稚内の西南西に着弾か

    <7/5 5:03>

     北朝鮮のミサイルは北海道・稚内市の西南西110キロ付近に着弾と防衛庁に連絡。
    日本テレビ


    続報
    北朝鮮がミサイル発射…米は「テポドン2」否定

     5日午前3時半ごろ、北朝鮮がミサイルを日本海方向に向けて発射した。政府関係者が明らかにしたもので、政府関係者は首相官邸に集まり、ミサイルの分析などを行っている。

              ◇

     【ワシントン支局】米CNNテレビは、国務省当局者の情報として、北朝鮮が5日未明(日本時間)短距離ミサイルを発射したと報じた。発射したミサイルは長距離弾道ミサイル「テポドン2号」ではないという。

    (2006年7月5日5時59分 読売新聞)

    読売


    続報
    北朝鮮 ミサイル2発を発射

    政府関係者によりますと、北朝鮮は、5日午前3時32分、ミサイルを発射し、このミサイルは6分後の3時38分に日本海に着弾したということです。また、防衛庁の幹部らは、このミサイルに続いて、北朝鮮が2発目のミサイルを発射したことを確認しました。これを受けて、総理大臣官邸には安倍官房長官や額賀防衛庁長官、麻生外務大臣らが緊急に集まっており、政府は、関係閣僚らによる会議を招集するかどうか検討しています。一方、防衛庁には、木村防衛庁副長官や守屋事務次官らが駆けつけ、木村副長官をトップとする防衛会議を開くことにしています。政府は、北朝鮮が弾道ミサイル「テポドン2号」の発射準備と受け取れる動きをみせているとして、海上自衛隊のイージス艦を日本海と太平洋側に展開して監視活動を行うなど警戒を強めていました。このため、政府は、今回発射されたミサイルが「テポドン2号」かどうかや、ミサイルの飛距離や着弾場所などの情報の収集を急いでいますが、複数の政府関係者は「テポドン2号ではない可能性がある」と述べています。
    7月5日 6時4分
    日本放送協会


    続報
    北朝鮮 ミサイル3発を発射

    安倍官房長官は緊急に記者会見し、北朝鮮が5日未明、ミサイルを3発発射し、いずれも日本から数百キロ離れた日本海に落下したと推定されると発表しました。安倍官房長官は「北朝鮮に厳重に抗議し、遺憾の意を表明する」と述べました。

    この中で安倍官房長官は、「さまざまな情報を総合すると、5日午前3時半、4時、5時の3度にわたって、北朝鮮から何らかのミサイルが発射され、いずれも日本から数百キロ離れた日本海に落下したと推定される。今のところ被害の情報はない」と発表しました。そのうえで安倍官房長官は、「日本が北朝鮮にミサイルの発射を思いとどまるよう警告してきたにもかかわらず、北朝鮮が発射を強行したことは、日本の安全保障と、国際社会の平和と安定、大量破壊兵器の不拡散の観点から、重大な問題だ。北朝鮮に厳重に抗議し、遺憾の意を表明する」と述べました。
    7月5日 6時46分
    日本放送協会


    北、ミサイル5発発射

     北朝鮮が5日未明から、ミサイル複数を日本海に向けて発射した。いずれも日本から数百キロ離れた海上に落下したとみられる。政府はミサイルの種類や発射の状況などを調査しているが、テポドン2号の可能性が高い。被害は確認されていない。北朝鮮による弾道ミサイルの発射とすれば、平成5年のノドン、10年のテポドン1号に続くもの。
     安倍晋三官房長官は同日午前6時すぎから緊急記者会見を行い、「各国の事前の警告にもかかわらず発射を強行したことは重大な問題」と述べ、厳しく抗議する考えを表明した。

     米国が4日にスペースシャトル「ディスカバリー」を打ち上げたことから、北朝鮮がこれに対抗してミサイル発射を断行したともみられる。

     政府筋によると、ミサイルは5日午前3時半すぎから同5時にかけて発射されたとみられ、北海道の西方500-600キロや新潟県沖北西部約700キロの海上などに着弾したとみられる。政府内には、このうち1発が中距離弾道ミサイル「ノドン」だったとの見方もあるが、長距離弾道ミサイル「テポドン2号」の発射に失敗した可能性が高い。他の2発は短距離弾道ミサイルのスカッドミサイルとみられている。

     北朝鮮の北東部の咸鏡北道花台郡にあるミサイル実験場では、5月からテポドン2号の発射準備が進められ、日米両国は警戒態勢を強化。海上自衛隊のイージス艦2隻が日本海と太平洋に展開し、航空自衛隊の電子測定機「YS11E」なども日本海側で情報収集にあたり、千葉県に配備している新型の地上レーダー「FPS-XX」も北朝鮮の方角に向け、発射に備えていた。

     北朝鮮のミサイル発射を受け、政府は官邸対策室を発足させるとともに外務省も緊急対策本部を設けて情報収集態勢を強化。安全保障会議も開催して今後の対応を確認する。また、米国のシーファー駐日大使と情報交換するなど緊密な連携をとっていく。

     平成14年の日朝平壌宣言ではミサイル発射の凍結が盛り込まれていることから、政府は「宣言に違反した遺憾な行為」として抗議する。


    ≪発射はテポドン2号含む5発≫

     【ワシントン支局】AFP通信によると、米政府は4日、当初6発としていた北朝鮮のミサイル発射について5発と訂正した。

     米政府高官はこれまで、北朝鮮は新型の長距離弾道ミサイル「テポドン2号」を含む6発のミサイルを発射したと語っていたが、ホワイトハウスはその後、報道陣に「6発目の発射は確認されていない」という内容の電子メールを送信した。複数の米国防総省関係者もミサイル発射は5発と述べた。

     また、米政府高官は、北朝鮮には、まだミサイル発射能力は残っているものの、さらなる発射実験の可能性については言及しなかった。


    (07/05 08:50)
    産經
    NHKラジオによると、日本政府は外国為替及び外国貿易法、特定船舶入港禁止特別措置法に基づく経済制裁(朝鮮船舶の入港禁止措置)を今日中にも執行する見通しとのこと。(午前9時34分)

    九時四十分過ぎに会見した麻生外務大臣によると、発射されたミサイルは五発で、その中にはテポドン2も含まれているとのこと。(午前9時45分)
    そんなことより、何で日本の外務大臣は七月四日がアメリカ合衆国の独立記念であることをよく解っていなかったり、ロシア領のことをソ連領と言ったりするのだろうか。

    続報
    北朝鮮、テポドン2号を発射=計6発のミサイルと米高官

     【ワシントン4日時事】米政府高官は4日、記者団に対し、北朝鮮が長距離弾道ミサイル「テポドン2号」を含む計6発のミサイルを発射したと述べた。テポドン2号については、発射後約40秒で失敗したという。
    時事


    対北非難決議めぐり協議へ=日米、ミサイル発射で問題提起-安保理

     【ニューヨーク4日時事】北朝鮮によるミサイル発射を受け、日米両国は4日午後(日本時間5日午前)、国連安保理協議の開催に向け、議長国フランスなどとの調整に入った。安保理協議は遅くとも5日に行われる見通し。日米は対北非難決議案の採択を目指す方針だが、北朝鮮と友好関係にある中国やロシアが法的拘束力を持つ決議採択に同意するかは不透明だ。 
    時事
    NHKラジオによると、共和国当局者がミサイル発射を認めたとのこと。(10時12分)

    NHKラジオによると、本日九時頃に新潟港入港予定だった貨客船「万景峰92」は、沖合に停泊したままであるとのこと。

    十時十分過ぎに会見した額賀防衛庁長官によると、発射されたミサイルは合計六発で、そのうち三発目はテポドン2、残りはスカッド、ノドン等と見られる、とのこと。(10時17分)

    北ミサイル発射は6発

     【ワシントン支局】ロイター通信によると、北朝鮮のミサイル発射について、国防総省関係者は4日、当初の6発が正しいと語った。1発が新型の長距離弾道ミサイル「テポドン2号」で、残り5発は短距離ミサイルという。米政府は初期の段階で、6発発射としていたが、その後、5発に訂正していた。6発目の発射には気づかなかったが、確認した。



     【ソウル=久保田るり子】韓国の通信社、聯合ニュースは5日、情報当局筋の話として、北朝鮮が発射したミサイルは計10発と報じた。同筋は「ミサイルは短距離のスカッド、中距離のノドン、長距離のテポドンとみられ、時間を置いて発射されたようだ」と述べた。

     ただ、米軍事筋は発射は6発と確認している。

     韓国情報当局筋によると、先月にテポドン2号の発射兆候が確認された際、スカッドやノドンの発射基地でも発射準備の動きをみせていた。韓国政府は現在、ミサイルの軌跡、着弾地点などから種類の分析を急いでいる。最初の2発はノドン1号かノドン2号とみられる。


    (07/05 10:07)
    産經

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    by vchangun | 2006-07-05 05:18 | 朝鮮
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